昭文社
『街の達人 でっか字 京都大津便利情報地図』
『街の達人 でっか字 神戸便利情報地図』
『街の達人 でっか字 仙台宮城県便利情報地図』
『街の達人 でっか字 首都圏便利情報地図』
『街の達人 でっか字 全神奈川便利情報地図』
『街の達人 でっか字 京阪神便利情報地図』
『街の達人 でっか字 金沢便利情報地図』
『街の達人 でっか字 名古屋便利情報地図』
『街の達人 でっか字 横浜・川崎 神奈川便利情報地図』
『街の達人 でっか字 福岡便利情報地図』
『街の達人 でっか字 東京23区便利情報地図』
『街の達人 でっか字 広島便利情報地図』
『街の達人 でっか字 北九州 下関便利情報地図』
『街の達人 でっか字 東京多摩便利情報地図』
『街の達人 でっか字 全東京便利情報地図』
『街の達人 でっか字 埼玉便利情報地図』
『街の達人 でっか字 大阪便利情報地図』
『街の達人 でっか字 千葉便利情報地図』
『街の達人 でっか字 札幌便利情報地図』
残念なことに全ての都道府県があるわけではないです。
全部のリンクを作るだけの労働力が・・・探してくれ→Amazon検索(絞り込み検索などで目的物へ)
たとえば、『大阪便利情報地図』よりも、『京阪神便利情報地図』のほうが範囲がひろいですが、そのぶん縮尺率が大きいです。つまり詳しさが減るということ。
京都周辺をよく動き回ることがあるので、あると便利です。
私は、“京都大津”と“大阪”バージョンを持っています。
大阪に行くことがよくあるので、そういうときに便利です。
サイズはA4なので、とてもコンパクトとはいえませんが、それでもいいという人には超おすすめです。
コンパクト版や、一枚の広げてみる地図(いわゆるMAP)もありますが、私自身、そういうのは好きではありません。
小さいもの(本)だと、見える範囲が狭いので、周囲も含めて一度に把握するのが難しい。
MAPだと、いちいち広げたり折りたたんだりしないといけないので、扱いにくい。
インターネットなどでも一定範囲の地図はプリントすることもできるが、そんなことを頻繁にやる気にはなれない。(頻繁に大阪に行ったりする私には向かない。毎回パソコンを起動して地図を探して目的地を探すよりも、地図を買ったほうが早い。)
画面で見るより紙面のほうがいい。(・・。)
特徴は、タイトルにもあるように、まず、文字が大きくて見やすいです。
でも、一番の特徴は、マークです。
マークというか、記号というか・・・後で写真載せるけど、たとえば、(セキュリティソフトによっては見えないかもしれませんが)
本を4冊とCDを2枚、そしてDVDを3枚セブンアンドワイで買いました。
ってのが普通の地図で、
本を4冊とCDを2枚、そしてDVDを3枚で買いました。
ってのがこの地図。
どこで買ったのか、どちらがわかりやすいかというと、当然後者。
これがこの地図の特徴。
>>写真を見る<<
ローソン、ツタヤ、ファミリーマート、ボーリング、パチンコ、マンション、バス停、駐車場(&その入口)
どこにあるか、すぐわかりますよね。
(凡例は最初に載っています。)
『街の達人 でっか字 京都大津便利情報地図(昭文社)』
地図は見やすくないとねっ





