私、イタリア料理が好きなんです
で、自分で作れたらいいな〜ってことで、しばらく前に本を手に入れました。
まずはパスタだろ〜とか思って。
素パスタを正しく作れるようになっただけでも大きな進歩です
一人暮らしで、台所が狭いので、あんまり手の込んだのは、なかなか作る気になれません
先日、素パスタを作って食べました。
なんで素パスタかっていうと、京都に戻ってきたばっかりで、材料の準備が・・・
それに右手の中指、なんか皮膚がヤバくなってる・・・
で、そのとき使ったチーズがとってもおいしくて、大量にかけてしまいました。
雪印の100%粉チーズ。市販の筒に入って売られてるようなやつは、パルメザンチーズじゃなくてただのチーズだとかいう話もあるけど、まぁ、おいしかったです。
ところで・・・その雪印のやつ、『プレーン』って書いてあったんだけど・・・どういう意味?(汗
粉状じゃなくて、固まった状態のチーズは、岐阜の、バロー島店で見つけたことがあります。かなりローカルな話ですけどね
オクトパスのタコちゃんは、
「男で料理ができるって なんかいいなー」
と言ってました。
・・・いいょね、できれば。ぅん、できれば・・・。
注:サイト「オクトパス」はなくなりました。
ほかには、9ページ、10ページ、11ページのを作ったことがあります。
9ページのは、温かい○マ○○の×さが効いていました。
10ページのは非常に香ばしくて、おいしかったです。
11ページのは、うまく焦げ目を作ることができず・・・でも、チーズと温かいト○○の組み合わせはとてもおいしく感じられました。
92ページのも、作れたらいいなぁ・・・なんて思ったり。
アマゾンでのレビュー、かなり評価が高いですね。
この本には、トマトソースの作り方から、野菜・肉を使ったパスタの作り方、海のものを使ったパスタの作り方、和風パスタの作り方、などなど、家庭でこんなものまでできるのかというものばかりです。
55品ものレシピ集。
アマゾンには、簡単な目次が載っています。各 Chapter のタイトルです。
これを書いたのは、落合 務さん。
日本一忙しいシェフなんだと、本に書いてあります。
料理教室をやったり、テレビに出演したりしているそうです。
2006/09
トマトソース作りました。
トマトの酸味を抑えて、野菜のもつ甘みを十分に生かしたソースができました。
おいしかった。(・・。)
“豚ばらトマトソース”作成。豚ばら肉を加えるだけでトマトソースがこんなにも変化するとは・・・。
“目玉焼きカプレーゼ”作成。目玉焼きが調和している。
“ミートソース”作成。赤ワインで味が より深まっている。
一人で食べるにはちょっと多くなってしまったけど。(・・;)
話替わりましてCFP試験・・・。
日本ファイナンシャルプランナーズ協会発行のFPTEXT使ってますけど・・・日本語おかしい部分がたくさん見受けられます。誤字もあるし、書式もおかしいところがあるし・・・。
数十人もの人が携わっている本なんですけど・・・誰一人として気がつかなかったのか
CFPなら日本語ぐらい正しくつかえょ・・・って思う。
前に紹介した本は、めちゃくちゃ誤字・脱字・書式の不統一・内容と現実の乖離・日本語の誤った使用が本当に多かった。
週刊住宅新聞社のホームページで訂正部分が公開されてるんだけど、それでも訂正されてないのがほとんどだった。
ユーキャンの教材もおなじようなもんで、日本語からして明らかにおかしかった。
なんじゃこれ〜、みたいな。
一方で、それよりも遥かに文字数の多い数学の本とかは誤字すらもなかったりするんだょねぇ。
さてここで予告。(予告する必要はま〜ったくないけど
今週水曜日あたりに、大阪の本屋を巡ってきます。
(いちばんの目的はCFPの本を探すことですけどね。)
その気になったらそんときのレポートでも書こうかと思ってます。

